初詣合格祈願土地家屋調査士

土地家屋調査士 自習について

試験受験ガイド

初詣合格祈願土地家屋調査士 自習について

自習の時間帯

自習の時間帯など人それぞれなのですが、一応私は早朝を奨めておきます。
試験が実施される8月下旬までの数カ月は寒くもなく日の出も早いですし、なにより試験自体が午前10時開始なのですから、その時間に合わせて頭をウォーミングアップする習慣をつけるのです。
早起きは三文の得とも言いますしね。

補助者

あなたは初詣合格祈願土地家屋調査士補助者の経験はありますか?なければ、紹介などを頼りに調査士事務所でぜひ補助者として雇ってもらいましょう。
そこでの実務経験は、将来独立開業するときに必ず役に立つものです。
ただ、勉強させてもらうわけですから、お給料は厳しいかもね。
ですが、この補助者経験は、受験者にとって良い面も悪い面もあります。
勉強の成果が実務の中で確認できるという良い面に対して、実務と試験のための勉強では微妙に異なりしっかり差異を把握していないと混乱するとか、雇い主の先生の流儀に染まってしまうと思わぬ落とし穴にハマってしまうことがあるとかの悪い面があるのです。
さらに、実務はパソコンで自動的に書類作成してしまうので、全然勉強にならないという場合もあるかもしれませんね。
そもそも、補助者とは専門学校生のことではないのでご注意を。

さいごに

参考までに、受験勉強において私が作成したサブノートデータベースファイルを掲載(再考中)します。
あくまで、私自身のためのサブノートですから他の人の学習に活用できるようなものではありませんが、極私的な受験ガイドの一例として参照してみてください。
 それでは、かなり冗長になりましたが、このへんで「極私的初詣合格祈願土地家屋調査士試験受験ガイド」を締めくくらせていただきます。

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